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大切なダイヤをいつまでも使いたいならリフォームに注目

新着情報

ジュエリーの歴史

昔からジュエリーは大事なときに贈るものとして捉えられてきました。ダイヤはそういった昔からジュエリーに使われてきた宝石です。結婚などの約束に贈られるようになったのは古代ギリシャ時代からだといわれています。

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時代を経て愛される宝石

指輪

歴史がある宝石だからこそ

なぜ大事な日を記念して贈られたジュエリーを古臭く感じてしまうのでしょうか。これはダイヤやジュエリーが歴史的にも長く人間の生活において使われてきたからです。
時代を経て使い続けることができるからこそ、時代を映し出し古く見え、リフォームしたいなと感じる人が出てきてしまうのです。リフォームしたいと感じるのは何も罪な話ではないのです。

一粒で金の台座

ダイヤの結婚指輪や婚約指輪は、1910年代は一粒のソリティアといわれるデザインで、金のリングや台座が使われてきました。これがスタンダードだった時期は過ぎましたが、今はまた一粒のデザインが流行しています。しかし、立爪はほとんど使われていません。

指輪デザインの例

他にも過去にあったダイヤの指輪のデザイン例を挙げていきましょう。
・センターの石をメレダイヤで囲み、バンド部分がアール・ヌーヴォー調
・中央の石が大きくなり、バンドがゴシック調
・ダイヤのカットがエメラルドカットで、シンプルなプラチナを使ったバンド
・ティアラのようなメレダイヤを施したデザイン
以上のようなデザインを現代的にリフォームする人が多くいます。

大事なものはリフォームする

デザインが古くなった指輪をリフォームすることは、気軽に行なわれています。捨てるのは大変もったいないですし、資産を無駄にしてしまうことにもなるからです。
また、リフォームしたいという人は、「思い出の詰まったものは捨てられない」「かといって放置もできない」という思いが強いです。その思いを受け止めてリフォームしてくれる職人がいます。

大事なダイヤの扱い方をチェック!

ダイヤ

作り直しが必要になる事例

リフォームした後のためにもダイヤがついたジュエリーの保管方法は覚えておきましょう。正しい保管方法を知れば、大事なジュエリーを長持ちさせることができ、不要なリペアやリフォームを少なくすることができるのです。

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アクセサリー

イメージ豊かに発想

ジュエリーデザインの専門家は完璧にジュエリーをデザインすることができるのですが、リフォームを頼むなら自分でも考えてみましょう。大まかなデザインだけを伝えるのも良いですし、細かく要望を描いてみるのも良いです。

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リング

オーダー方法を考える

セミオーダーでは既成の枠を利用してリングを作ることができるので、安く仕上げることができます。それ以外にもフルオーダーのことも検討しましょう。ダイヤのジュエリーがどのようにリフォームされるかも確認すべきです。

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